みかん肌

みかん肌に効く乳液はこれがおすすめ!乳液は選び方が大事

みかん肌に効く乳液は選び方が大事です。

というのも乳液は使用方法や状況を選ぶからです。
なので適当に選んでいるとみかん肌はひどくなってしまいます。

本記事では「みかん肌におすすめの乳液」と「選び方」をご紹介。

あなたが思っている以上に乳液は扱いの難しい化粧品。

しかし、選び方や使い方さえ間違わなければすごく優秀な化粧品なのです。

諸刃の剣」にならないように、しっかりとえらんでいきましょう。

 

みかん肌の原因を覚えておきましょう

みかん肌を解消するにあたり覚えておかなければならないことがあります。

それはみかん肌のほとんどの原因は乾燥であるということです。

順を追って説明していきます。

乾燥が起きることにより、肌が皮脂を分泌しようとします。

皮脂は油。
それは水分を逃がさないようにするためのもの。

肌に水分が足りないため大量の皮脂を分泌しようとしますが、水分がなければ皮脂のみで保湿することはできません

でも保湿できないので、さらに多くの皮脂を分泌するために皮脂腺を大きくしてしまうのです。
皮脂腺が大きくなるとそれに伴い毛穴も大きくなります。

毛穴が大きく開いてしまった状態がみかん肌

元をたどると、乾燥が原因ということが分かりますよね。

乾燥ではなく、たるみが原因なこともあるので注意

肌が乾燥していなくても、たるみにより毛穴が下に伸びて広がってしまいます。

これはたるみ毛穴によるみかん肌。

乾燥が原因でない場合もあるので注意してください。

もちろんたるみと乾燥の両方を併発しているみかん肌もあります。

 

化粧水と乳液の使い分け!どっちがみかん肌にイイの?

皮脂の分泌が少なくなる30代以降なら化粧水より乳液がおすすめ!

乳液を使用すべき年齢は30代以降。

なぜ30代以降に乳液がおすすめなのかというと、30代以降は皮脂の分泌が少なくなるからです。

皮脂は水分を逃がさないようにするため分泌される天然の油。

10代20代では皮脂の分泌が正常なため、正常に水分をバリアする事ができていましたが、30代以降は皮脂の分泌が少なくなってきます。その証拠に歳をとると肌がカサカサになりますよね。

上記のみかん肌の原因でも言ったように、乾燥が進めば皮脂腺は大きくなり、毛穴が広がりみかん肌ひどくなります。

しかし、30代は皮脂腺ばかりが大きくなりみかん肌がひどくなるだけで、皮脂は分泌されません。

30代以降のみかん肌は、毛穴は大きく開いているけど皮脂は出てこないみかん肌の症状が多く見られます。

皮脂の分泌が少なくなれば油が少ないため肌がカサカサになってしまいますが、油分の多い乳液を使用する事でその皮脂の分泌の少なさをカバーする事ができるのです。

ですから、みかん肌を治すために化粧水を使うのではなく、30代以降であれば乳液の方を使用するようにしましょう。

乳液により「保湿成分」と「足りない油分」を補うことで30代以降の乾燥をカバーできます。

ただし、30代以降でも皮脂の分泌が正常な方は乳液を使わず「みかん肌におすすめの化粧水」を使ってください。

あくまでも30代以降で皮脂の分泌が少なくカサカサの方に乳液の使用は向いています。

 

30代以降には美容成分がたくさん含まれている乳液がイイ

30代以降のみかん肌にとって乳液がおすすめな理由はまだまだあります。

乳液は化粧水と違って豊富な美容成分を含んでいます。
多くの乳液は、様々な美容効果や成分を持っているオールインワン乳液の事が多いですよね。

30代ともなると肌中のセラミドやコラーゲンはどんどん減少していきます。

ですから、保湿重視のシンプルな化粧水よりも、油分と美容成分が豊富な乳液の方が30代以降の方には向いているのです。

みかん肌を改善しながら美容成分も与えることができる。

これが乳液のメリットです。

ですから30代以降に発症しがちな「たるみ毛穴によるみかん肌」をカバーすることができるのです。

これは化粧水にはできないこと。

 

10代や20代が乳液を使うとみかん肌はどうなる?

乳液は油分が多いため、皮脂の分泌が少ない30代以降のみかん肌の方におすすめと説明しました。

では10代や20代の「まだまだ肌が若い方」が乳液を使用したらどうなるのでしょうか?

それは過剰油分を招いてしまう危険性があります。

油分が過剰である場合もお分りかもしれませんがテカリ肌やニキビ肌の原因となってしまいます。

もちろん皮脂の分泌が少なく常にカサカサしている方は乳液を使用しても構いません。
しかし多くの10代や20代は皮脂の分泌が正常であるため、乳液を使用する際は自分の肌の状態を見極めなければならないのです。

これこそ、冒頭でも言った「乳液は使用方法や状況を選ぶ」ということ。

また、10代や20代は肌に美容成分が多く残っているのでシンプルスキンケアの化粧水の方がオススメ。
もちろんみかん肌にも化粧水がおすすめです。

 

30代以降のみかん肌が使うべき乳液の選び方

みかん肌には保湿できる乳液がおすすめ

みかん肌が使うべき乳液の大前提としては「保湿できる乳液」であることが条件です。

みかん肌の原因をたどっていくとそれは乾燥でした。

ですから、乾燥させないために保湿成分を与えることで、皮脂の分泌はおさまり、毛穴の開きも自然になくなっていきます。

乳液に含まれている保湿成分は「セラミド」や「コラーゲン」がベスト。

セラミドは肌の水分を蒸発させないようにするための成分でセラミドがあると肌の水分量が増えるだけではなく、紫外線をカットしてくれたり、肌のキメが細かくなるなどの効果があります。

コラーゲンがあれば、「隠れ乾燥」している部分まで潤すことができるため、みかん肌に根本からアプローチする事ができます。

また、コラーゲンは潤いを与えるだけではなく、弾力も与えることができるます。
コラーゲンが配合されている乳液は保湿と同時にエイジングケアもする事ができるのです。

なのでコラーゲンがたくさん入っていると「乾燥によるみかん肌」と「たるみ毛穴のみかん肌」を同時に解消することができるので、複合パターンも安心。

みかん肌の乳液の選び方はセラミド or コラーゲン配合が条件。

 

美容成分がたくさん配合されている乳液がおすすめ

ほとんどの乳液には美容成分が含まれています。

その中でも、より多くの美容成分を含んでいる乳液を使用すると、乾燥とたるみのみかん肌改善と同時に美容ケア、エイジングケアも行うことができるのでとても便利。

特に30代以降にもなると肌のセラミドやコラーゲンが失われていきます。

ですから、乾燥によるみかん肌を改善しつつも美容成分も豊富な乳液を使ってたるみケアやしわのケアなどを同時に行っていけるのは化粧水にはない乳液ならではのメリットです。

なので乳液を選ぶ際は美容成分が多いものを選ぶと良いでしょう。

 

オールインワンタイプの乳液は美容成分が豊富

乳液は美容成分が含まれていますが、その中でもオールインワン乳液がおすすめ。

オールインワン乳液は

  • 化粧水
  • 化粧下地
  • 乳液
  • スキンケア
  • UVカット

など様々な効果を1本に含んでいます。

なのでオールインワン乳液さえあれば、30歳以降のみかん肌に効果的にアプローチしていくことができるのでおすすめです。

乳液を選ぶ際は美容成分が多いオールインワンタイプがおすすめ。

 

効能評価済みの乳液で安心安全

乳液を選ぶ際の最大のポイントとして効能評価済みに乳液を選ぶことで失敗のないものを選ぶことができます。

効能評価の乳液とは、「厚生労働省指定機関の審査基準をクリアした乳液」の事。

効能評価済みの乳液を使用すれば、効能の審査がされているので誰でも安定して実感できるので安心です。

自社の商品をよく言うのはどこでもできますが、第三者の目により審査され評価されるというのはとても難しいことです。

効能評価済みの乳液を選ぶことで、失敗なくみかん肌を改善していくことができます。

では具体的にどのようなオールインワン乳液がみかん肌に対して良いのでしょうか。

以下ではみかん肌に効果的なオールインワン乳液ランキングを紹介しています。

 

みかん肌に効果的な乳液おすすめランキング

1位 エポオールインワン

エポオールインワンは「プラセンタ」と「サイタイエキス」コラーゲンを8種類配合している事によりみかん肌を改善していくことができます。

30代の方がみかん肌を治すためにオールインワン乳液を選ぶとしたら、それはエポオールインワンが最適と言えるでしょう。

なぜプラセンタでみかん肌を改善する事ができるのか。

それはプラセンタには肌の潤いと肌のハリに必要なヒアルロン酸を豊富に含んでいるからです。
この豊富なヒアルロン酸によりみかん肌を内側から改善していくことができます。

また、エポオールインワンには馬のへその緒から抽出した成分が配合されています。
へその緒の部分は、驚異的な量の美容成分や保湿効果のある成分が抽出できます。

エポオールインワンは、この馬のへその緒から惜しみなく成分を独自に抽出し配合しています。

ですから、「プラセンタ」と「馬のへその緒」のダブルの驚異的な美容成分を乳液に配合したのがこのエポオールインワン。

ちなみに、これらの成分を乳液に配合したのは世界初。

ですからこの効果を実感するのはエポオールインワンしかないのです。

プラセンタ馬のへその緒だけでも十分みかん肌を改善していくことができるのですが、そこにコラーゲンを8種類を追加

コラーゲンは保湿と弾力の成分ですので、これもみかん肌にとても効果的ですよね。

ですがたとえこれだけ豪華な成分だとしても浸透力が低ければ意味がありません。

エポオールインワンの場合は独自カプセルを使用する事により、プラセンタとへその緒エキス、コラーゲンを効果的に浸透させることに成功しています。

  • プラセンタで保湿力抜群のヒアルロン酸
  • へその緒から抽出される保湿成分
  • 8種類のコラーゲン
  • 浸透力の高い独自カプセル
  • その効果を実証する効能評価

エポオールインワンは30代以降のみかん肌が使うべき乳液の決定版!!

「たるみ毛穴」と「乾燥」が複合したみかん肌にオススメ。

 

2位ライスビギン

次におすすめできるのはライスビギンというオールインワン乳液です。

この乳液は少し変わっていてライスパワーNo.11という成分を含んでいます。

ライスパワーNo.11というのは日本で唯一乾燥の改善が認められている成分。

ライスパワーNo.11により皮膚がセラミドを増やすように改善していきます。
セラミドが増えれば水分が逃げなくなるので、乾燥肌は改善していくという流れです。

また、ライスパワーNo.11の粒子はとても小さく肌に浸透しやすいということも特徴。

ですから、どなたでもライスビギンのライスパワーNo.11でセラミドを増やす効果を実感する事ができるのです。

ライスビギンは「ライスパワーNo.11で乾燥肌を改善していく」ということが厚生労働省指定の審査機関により効能が評価されているのも信頼できるポイント。

ライスビギンは松本伊代さんも愛用していて実際に伊予さんもおすすめされています。
全額返金保証もついているので安心ですね。

ライスパワーNo.11でセラミドを増やし完全に保湿することができるので、乾燥によるみかん肌改善のみであればダントツ1位の商品。

しかし30代におすすめという観点であれば、様々な成分が必要。
ランキング1位のエポオールインワンに比べて美容成分が少ないとうことでランキングは2位となります。

保湿に特化!
30代以降の乾燥によるみかん肌ならライスビギンがオススメ。

 

3位 コラリッチ

加齢と共に失われていく成分をこのコラリッチなら補うことができます。
そしてみかん肌を改善していくことが可能。

コラリッチには6種類のコラーゲンが配合されています。
※ランキング1位のエポオールインワンはコラーゲン8種類

30代ともなるとコラーゲンが失われたるみが出始めますよね。
コラーゲンはそのようなたるみやエイジングケアができるのです。

それだけではなく、コラーゲンはみかん肌の一番の原因である乾燥にもアプローチする事ができるので、「エイジングケア」+「みかん肌解消」のダブルの役割を果たしてくれるのです。

コラーゲンの数は6種類配合されていて、隅々まで乾燥にアプローチする事ができます。

隠れ乾燥といって、いずれ乾燥しやすい部分があるのですが、その見えない隠れ乾燥まで一気に改善する事ができるので、今後のみかん肌対策にもなるのです。

6種類のコラーゲンでエイジングケア、そしてみかん肌をケア。

それに加え、乾燥を防ぐ酵母エキスや美容効果や保湿効果の高い植物オイルなど様々な成分を配合。

とにかく足りないものを補うならコラリッチ。

  • 6種のコラーゲンで隅々の乾燥を退治
  • 豊富な美容成分で30代以降の肌をエイジングケア
  • 酵母エキスで潤いアップ
  • 6種のコラーゲンと酵母の潤いでみかん肌を改善

この様々な美容成分を含んでいるコラリッチはあのカリスマ美容家のIKKOさんもおすすめするほど。

 

4位 imini(イミニ)

imini(イミニ)はパントエア菌LPSという成分を使用した珍しいオールインワン乳液。

最近このイミニはCMで流れているのでグングン知名度が上がっていますね!

パントエア菌LPSというのは自然界の土や木に存在する菌で、肌に与えても違和感なく浸透させることができる菌です。

そしてパントエア菌LPSの効果というと、皮膚内に存在する様々な美容成分をパワーアップしサポートするという効果。

たとえば皮膚の中にあるコラーゲンをサポートし、効率よく潤いと弾力を取り戻す。こうしたことができる菌ですね。

肌中のコラーゲンがサポートされることにより、人間本来の力でみかん肌を改善していくことができるのです。

これは新発想ですよね。

従来ではコラーゲンを追加するという事に注目して乳液は作られていましたが、もともと存在するコラーゲンを生かすというのがiminiのノウハウです。

そしてそのiminiは効能試験評価済みなのでとても安心。

パントエア菌LPS は自然に由来する成分ですので、肌に違和感を覚えることもありません。

自然由来のパントエア菌LPSにより肌の弾力や潤いを生み出し、本来の力を取り戻すことができるのがimini。

また、製造元も超一流企業。
カタログ通販で有名なディノスなので、信頼度も抜群です。

人工的に美容成分を与えるのではなく、人間本来の力を引き出す。
コスメはもっぱらナチュラル派という方におすすめ。

 

5位 REISE

REISEは卵殻膜を使用したオールインワン乳液。

卵殻膜とは卵の薄皮の部分の事。

卵殻膜は、栄養成分の豊富さが非常に優れていることで注目されています。
この卵殻膜を乳液に配合する事により、豊富な栄養を肌に与えることができるのです。

また、栄養の伝達力が高いということもこの卵殻膜の特徴。

卵に包まれているヒナを無事に孵化させるため、この卵殻膜が栄養を効率よく届けているのです。
人間のようにへその緒がなくても、無事にヒナが生まれてくるのは豊富な栄養とこの高い伝達力のおかげ。

これを乳液に応用したのがREISEです。

また保水力抜群のセラミドの3種類配合しているので、瞬時に保湿できるというのも REISEの大きな特徴です。

医療関係者の95.3%が推奨するという乳液。

REISEは「素早く保水を可能にしたい」という方や「美容成分がなかなか浸透しない」という方におすすめ。

 

6位 ラクトフェリンラボ

ラクトフェリンラボはセラミドを4種類配合、そして、ラクトフェリンという新成分に注目して作られている化粧品です。

セラミドが4種類配合されているため、瞬時に保湿可能。

そして大きな特徴はラクトフェリンです。

近年、ラクトフェリンのエイジングケア効果に注目が集まっています。

ラクトフェリンにより肌が自分の力で潤うようになりハリを作り出すようになります。

これによりみかん肌を改善していくことができるのです。

そしてこの新成分のラクトフェリンを配合したラクトフェリンラボは効能評価済みですので、どのみかん肌の方にもお使いいただくことができます。

また、ラクトフェリンラボは初回に限り1200円で購入できるというハードルの低さも嬉しいですね。

 

7位 はずみへ(Hazumie)

はずみへは大正製薬が作っている乳液の効果を含んでいるオールインワンジェル

はずみへの特徴といえばその美容液の濃さにあります。

通常は水に美容液を加えて作るため美容成分の濃度が薄くなりがち。

しかしはずみへの場合は、コラーゲンエキスの中に美容液成分を入れるのでとても濃い濃度の美容液となっているのです。

もちろんコラーゲンエキスを主体に作られているので、弾力や潤いも取り戻せます。
これによりみかん肌を改善していくことができるのです。

また、はずみへが美容液の濃度が濃いだけではありません。
独自の浸透カプセルを使用する事によりその浸透率をあげています。

その独自カプセルは、肌の隙間にスーッと浸透していきます。

保湿成分はコラーゲンだけではなくヒアルロン酸を5種類配合

そして、美容成分も72種類配合されているとても濃度の濃い美容乳液となっています。

 

みかん肌を治す乳液まとめ

乾燥によるみかん肌を治すなら「保湿特化のライスビギン」

上記で紹介した乳液はどれも高品質で迷ってしまいますよね。

乾燥によるみかん肌を治したいのであれば、ランキング2位のライスビギンがおすすめ。

ライスビギンに含まれているライスパワーNo.11は乾燥肌を改善する事ができる成分。

そしてその改善ロジックは、ライスパワーNo.11がセラミドを生み出す皮膚に改善、成長させていくことができることによるもの。

皮膚がセラミドを生み出すようになってくれれば、常にセラミドバリアが働いている状態なので水分が逃げることがありません。

水分が逃げなければ肌に潤いが戻り、皮脂腺が小さくなって毛穴も小さくなります。

毛穴が小さくなれば、毛穴の開きが原因であったみかん肌は改善しますよね。

これがライスビギンの大きな特徴。

乾燥によるみかん肌に特化して改善していくのであれば、ライスビギンがおすすめ。
ただし美容成分は少なめなので、乾燥によるみかん肌改善(保湿)に特化している商品といえます。

効能評価済み、返金保証で誰でも安心!

 

複合パターンのみかん肌なら豊富な美容成分のエポオールインワン

そしてランキング1位のエポオールインワン。
これは、馬のへその緒プラセンタを世界で初めて配合したオールインワン乳液でしたね。

へその緒には抜群の保湿成分、プラセンタには様々なヒアルロン酸が配合され確実な保湿を可能とします。

これだけでも簡単にみかん肌は改善するのですが、それだけではなく、8種類のコラーゲンも同時に配合

これにより、乾燥によるみかん肌とたるみ毛穴によるみかん肌の改善だけではなく、エイジングケアも同時に行うことができるようになりました。

そしてこの世界初の乳液「エポオールインワン」は厚生労働省指定機関で効能試験評価済みなので、誰でも高いレベルで効果を発揮する事ができるのです。

乾燥によるみかん肌に特化して改善していきたいのであればライスパワーNo.11を含んでいるライスビギン。

しかし加齢も気になってくる30代以降は、複合パターンのみかん肌を改善しつつ美容成分も補給できるこのエポオールインワンが絶対におすすめ。

みかん肌を改善する事は簡単。

「潤い」を与えて皮脂の過剰分泌を抑え、毛穴を小さくする事でみかん肌は解消します。
美容成分があればたるみ毛穴も同時に改善します。

また、30代以降は肌の美容成分が少なくなり、様々な美容成分も効果を発揮しにくくなってくる年齢。

ですからみかん肌は適当に乳液を使用しているだけでは治りません。
このような方に対して高品質な乳液は必要。

エポオールインワンやライスビギンは絶対に必要なのです。